ゆり組さんのお手伝い

年長クラスのゆり組さんが乳児クラス(0歳児つぼみ組、1歳児もみじ組、2歳児たんぽぽ組)で“お手伝い”をしました。

靴下や靴の着脱を介助したり、手を繋いで散歩へ出掛けたり、一緒に食事をしたり、お昼寝の時間には寝かしつけのトントンをしたり・・・みんな“小さな先生”になって頑張っていました。ゆり組さんに話を聴いてみると「緊張した」「可愛かった」や、誇らしげな表情で腕を指差して「しばらくトントンしていたから腕が痛い(笑)」などの感想があり、有意義な異年齢交流の機会になりました。